国立競技場の北ゲート
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国立競技場の北ゲート
国立競技場の方角で門は書いてあるのになぜゲートは乗っていないのでしょう。
ネットで調べても北ゲートとはどこにも載ってないのに北ゲートの存在はどのようになっているのでしょうか?
不思議な競技場です。
ゲートの存在で番号がカギになるようです。
北ゲートは千駄ヶ谷門側で、代々木門側が南ゲートになるようです。
チケットには方角で書かれたのが多いようですが、インターネットのホームページ上は番号になっています。
書いてないのは掲載しない方が迷う方が少ないのではと思われます。
国立競技場は長い歴史があるかもしれませんが、みんな行ったわけではないので始めての方も多いと思います。
最寄の駅も行く席によって変わります。出発がどこなのかそしてどのようなルートでいくのかによって違ってきます。
例えば東京駅の場合は中央線から御茶ノ水駅で総武線に乗り換えます。
予約の席もしくは自由席でもどこに座るかによって降りたホームが近い方がいいと思われます。
アリーナ席やマインスタンド側の場合は、千駄ヶ谷駅で降りた方がいいようです。
バックスタンド側の青山門側は信濃町駅で降りた方がいいようです。
JR総武線の下車でしたが、東京メトロ銀座線の外苑前駅下車できるようになりました。
都営地下鉄大江戸線の国立競技場駅も下車できるようになりました。
地下鉄が走るようになって、より身近になったような気がします。
車椅子の観戦スペースは、千駄ヶ谷門側から入った位置のあります。
対応トイレも車椅子観戦スペースの近くにあるので安心です。
サッカーなど熱狂的なサポーターの集うゴールの裏真横は独特の雰囲気があってエキサイトできるみたいです。
観戦スペースには屋根がないので、雨天の場合は雨具が必要になってしまいます。
歴史のある競技場で、コンサートや競技が開催されています。
補修工事も多くなり、芝もきれいになって、新しい気分で競技場に参加できます。
千駄ヶ谷門側は良くマラソンの最終地点でゴールされる所でもあります。
観衆が待ちわびるところを颯爽と走ってくる姿は感動が多くあります。
そして、競技の大会の決勝戦が行われている時の熱気は特に凄いものがあります。
多くの感動を呼んだ競技場で、名勝負が繰り広げられています。